【シミ・赤ら顔改善】紫外線ダメージに強い肌へ|オプティマム(OPL×IPL)で叶える本格光フェイシャルケア
紫外線量が少しずつ増え始めるこの季節。
春に向けて屋外活動も増え、「気づいたらシミが濃くなっている…」「赤ら顔が戻ってきた気がする…」というご相談が増えています。
今回は、とてもアクティブなN様(50代)の症例をご紹介します。
■ 紫外線を浴びやすい生活=シミができやすい環境
N様はとにかくアクティブ。
山登り、フルマラソン、バレーと、休日も忙しい毎日。
長時間の紫外線
汗で落ちる日焼け止め
年間を通しての屋外活動
シミができない方が難しい環境です。
さらに元々そばかす体質+赤ら顔。
肝斑も重なり、慎重な施術計画が必要なケースでした。
▶ N様に合っていたのは【オプティマム】の光ケア
N様は実は、4姉妹の長女さん。
ご姉妹それぞれ当店に通ってくださっているのですが、
同じご家族でも――
✔ 肌質
✔ シミの出方
✔ 赤みの出方
✔ 反応の仕方
はまったく違います。
だからこそ、同じメニューでもアプローチは千差万別。
その中でもN様には、
オプティマムの深部アプローチ光ケアが断然相性抜群でした。
Step① OPLで土台作り(タイトニング)
まずはOPLモードで土台改善。
紫外線で硬くなった皮膚へ
750nmの深い光を照射。
皮膚内の“水”に反応させることで
- ✔ コラーゲン生成促進
- ✔ エラスチン活性
- ✔ ハリ・弾力アップ
さらに、筋肉の緊張を緩めることで老廃物の流れを促進。
赤ら顔改善にも大きく関与します。
Step② トーニングで肝斑・赤みを整える
赤ら顔や肝斑がある状態で強い光を入れると、
かえって濃くなるリスクがあります。
そこでまずは
約7000発のトーニング照射で助走。
深部から浅層まで光を届け、
- ✔ 赤み
- ✔ 肝斑
- ✔ 色ムラ
を安定させてからシミケアへ進みます。
Step③ IPLでシミへ的確アプローチ
土台が整った後、
美肌モード
✔ 640nm
✔ 590nm
を中心に細かいシミをケア。
さらに、肝斑にかかっていない大きなシミには
530nmをピンポイント照射。
結果――
3回ほどで赤ら顔と細かいシミが大幅に改善。
大きなシミもほぼ目立たなくなりました。
アクティブな方こそ、逆算スケジュールが重要
紫外線を浴びる生活をやめることはできません。
だからこそ、
- ✔ 施術のタイミング
- ✔ 屋外予定との調整
- ✔ ダウンタイム管理
をしっかり計算して行います。
N様も遠方から通ってくださり、
スケジュールを相談しながら1クール完了。
印象が大きく変わりました。
当店自慢のシミ光ケアマシン【オプティマム】
シミ・赤ら顔・肝斑・ハリ不足・くすみ
すべてに対応できる高機能光フェイシャルです。
※既存のお客様・コースの方を優先でご案内しております。
新規枠が満席の場合はキャンセル待ちとなりますのでご了承ください。
サロン導入をご検討の同業者様へ
- ・低周波シミケア【リアージュ】
- ・光フェイシャル【オプティマム】
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導入や効果についてのご相談もお気軽にどうぞ。